santaroのマイホーム建築記録〜パルフェbj スタイル〜

セキスイハイム パルフェbj スタイルでのマイホーム建築記録

三者立合にて最終確認!そして間取りご紹介します

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こんばんは。

santaroです。

 

このところ、朝は快適エアリーのタイマー機能を使って起床前にリビングを温めておきましたが、今朝は快適エアリーを使わないと何度位まで室温が下がるのか試したいと思い、タイマー機能を使いませんでした。

 

結果、朝7時20分。

パルフェbj スタイルの新居のリビングは19.1度。

すぐ隣にある木造建の旧居のリビングは15.5度。

 

しばらく前には新居と旧居の室温差は2度程だったと思います。季節が進んで外気温が下がると、旧居はちゃんと影響を受けていました。

新居の方はさほど変わりません。

なんだかちょっぴり嬉しくなりました⭐️

 

 

三者立合スタート

 

5月23日。

建築士さん、インテリアさん、営業さん、santaroとで間取りと仕様の最終確認である三者立合が行われました。

2時間ちょっとくらいの時間だったように思います。

事前にメールで頂いていた、図番43。最後の図面になります。これをもとに間取り、仕様、インテリア、電気など、決めてきたものに間違いがないか、変更がないかを細かく確認していきます。

 

2時間ちょっとの時間は、三者立合としては長いのか短いのかわかりませんが、事前に頂いていたのでsantaroも前日までにわかる範囲で間違いがないか確認しておきました。

一応努力した跡です。

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最初にタイル外壁の色を変更したことが一番大きな変更点で、あとは建築士さんに細かいことの確認をさせていただいたり、インテリアさんにブラケット照明の設置位置をセンチメートル単位で調整していただいたり。

それらがすべて、議事録に記載されていきます。

工場への生産発注までおよそ2週間あるので、それまでなら多少の変更はできるものもありますが、基本的には三者立合後は変更できません。

 

実際のところ、三者立合の翌日に、収納の面材の色を変更していただきました(^◇^;)

その程度の変更なら大丈夫そうです。

 

 

図面上での確認が終了したら、今後の工事日程の確認があります。

ここで、地鎮祭を行わないことも確認しました。

現場監督さんにも、この日の最後に初めてお目にかかり、santaro一家の新居建築に携わるオールメンバーが顔を揃えました。なんとも頼もしく感じました。

 

 

本来ならば、ここで三者立合での最終確認が終了したこと、今後変更できないことなどを同意したサインを施主がするのですが、この日はsantaro夫は同席していませんでした。

我が家の施主はあくまでsantaro夫です。

santaroはナンバー2ですから、サインできません。

ではなぜこの日に三者立合を設定したのかと思いますよね?

 

それまでの打ち合わせはほとんど平日にsantaroだけが行っていました。夫婦で相談したことを打ち合わせに持って行き、打ち合わせしたことをsantaro夫に伝えてまた相談、というパターンでした。

三者立合では確認作業が中心になるので、詳しく把握しているsantaroが確認し、書類関係だけ短時間で終わる方がsantaro夫に負担がないだろうとの配慮をいただき、相談した上でそのような日程になりました。

 

なので、5月23日の三者立合の二日後に、書類を整えました。

 

 

決定図面をご紹介します

 

これまでにも写真や図面をちょくちょく載せてきましたが、決定した図面をご紹介します。

一階部分はボリュームがある方かと思います。

二階部分はシンプルでコンパクトかと思います。

 

それでは、こちらです。

 

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やっとここまで来れました⭐️

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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