santaroのマイホーム建築記録〜パルフェbj スタイル〜

セキスイハイム パルフェbj スタイルでのマイホーム建築記録

セキスイハイムの対応力①〜経験のみから〜

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こんばんは。

santaroです。

 

昨日は朝から車のエンジンがかからず、初めて自動車保険のロードサービスを利用しました。

タイミングよく、ディーラーの営業さんが外回り中で顔を出してくださり立ち話をしましたが、santaro一家の新居を褒めてくださりました。

営業トークの一環だとは思いながらも、褒められて悪い気はしません(笑)

 

バッテリー交換だけで済んでよかったです。

 

さて、前回はセキスイハイムに苛立ったことを冒頭で書きましたが。その件を含め、これまでsantaroが実際に経験して知ったセキスイハイムの対応力について書きたいと思います。

 

 

契約前の対応力

 

契約前は、ほぼほぼセキスイハイムのsantaro家担当営業さんとのやりとり。あとは、インテリア担当さんと設計の建築士さんでしょうか。

 

打ち合わせをしながら、ざっくりとしたことから細かいことまで、とにかくなんでも尋ねていました。

打ち合わせ中に質問・相談したことには、その場でわかること、調べられることはすぐにお返事いただきました。

 

その場ですぐに回答できないこと、メールで相談したことには、翌日か遅くても2日後くらいには回答をいただきました。

 

とにかくリアクションが速かったです⭐️

 

 

契約後、建築中の対応力

 

建築中、現場がすでに動いている期間。

santaroはほとんど毎日建築現場を見に行っていました。

毎日見ていると、細かいところに気付いてしまうんです。

 

建築作業中は材料の木材や工具を置いたりして、どうしても細かい傷ができてしまうようです。

 

そういう細かい傷以外にも、明らかにわかる傷なども見学中に見つけました。

そういうものを職人さんに直るかどうか訊くと、その場で直してくださったり、現場監督に連絡をとってくださったりしました。

現場監督に相談すると、すぐに交換品の手配をしてくださったり、職人さんの手配をしてくださったりしました。

 

実際、子供部屋の寸法について打ち合わせで散々お願いした、ベッドの入る寸法を確保するという件。

大工さんが入ってくださり、子供部屋を区切る位置にスライディングウォールのあたる柱もどきを作ってくださった時。

santaroから見て寸法が怪しく、メジャーで測ってみたらやはりギリギリしかない。

もう造られているしギリギリでベッドを置くしかないかなと諦めもしましたが、一応現場監督に相談してみたところ、一度できた柱もどきを壊してちゃんとやり直してくださいました。

 

まあ、初めに寸法を間違えたことを指摘してしまえばそれまでですが、問題が起きた時にどう対処する会社なのかは大事なことだと思っています。

 

本当は木工立合や引き渡しの頃に点検して一気に直すのでしょうけれど、途中ちょこちょこと口を挟むsantaroに嫌な顔せず迅速に対処してくださっていました。

 

 

気になったことは言えばとにかく対応してもらえる。

 

そういう誠実さのあるハウスメーカーだなと感じています。

 

 

長くなるのでここで一度切ります。

 

次回は

セキスイハイムの対応力②

引き渡し後のことを書きたいと思います。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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